インドの14才の少年アビギャアナンド君の予言

11コメント 2020年6月23日 10:56

インドの14才の少年アビギャアナンド君が2019年8月に投稿した動画で、ウィルスパンデミック(コロナウィルス)が世界中に広がることを具体的な期間まで見事に的中させています。さらに今年12月20日からスーパーバグが発生し、来年3月31日まで続くとも予言しています。
彼の12月20日からスーパーバグが発生するという予言は当たると思いますか?

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Anonymous
3 月 前

インドでまだコロナ収束どころか感染爆発してる時点で当たるわけない

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thepolls
3 月 前
返信する  Anonymous

確かに笑

Anonymous
3 月 前

まず、第一に完全な耐性を持ってる菌というのは感染力が低い。何故なら、ウイルス自体に薬が効かなければウイルスは安心してそれ以上に進化しようとしないから。突然変異というのはある意味一種の進化に近いが、耐性菌は薬が効かないという事で生命の危機に瀕しにくい。それだから、感染力を高めて人にたくさん移ろうとはしない。
第二に、兵器化されにくい点が挙げられる。確かに、無敵のような耐性菌を兵器化出来れば凄いだろうがそんな菌を使えば敵は滅ぼせるかもしれないが敵地は汚染され、自分たちも被害に遭う可能性がある。それを防ぐためにワクチンがある訳だが耐性菌はワクチンが効かない。であれば、あまりにも危険であるから使おうとしても使えない。そのため、兵器化されて世界的に流行という可能性は低い。
第三に、予言という事の信ぴょう性が挙げられる。予言で言えば、かの有名なノストラダムスの予言が有名だがあれは外れた。
であるならば、予言の信ぴょう性は低い。
予言の信ぴょう性が低いのであるならば、予言という物は信用ならない。という事がいえる。確かに、占いでも当たる事があるがあれは、2種類のパターンがあり1つ目は大雑把な、例えば『○○はある』という事を断言する。で、実際にその○○が起こる、あるいは類似した事が起これば当たったと錯覚して占いが当たったと感じる感情のバイアスとも呼べる当たりと、2つ目は期待させる『きっと○○は上手くいく』という風におだてる事で相手に期待感を持たせる事で実際に当たる気がする⇒当たると思い込ませる当たりがある。だが、実際占い師は当たりそうな事を言うだけなので死期などは絶対に占わない。
最後に、予言も占いも当たるも八卦当たらぬも八卦と古来から言われています。予言というのは100%当たる訳では無いという事を念頭に置き、当たったら『お、あの予言当たったな』って具合に当たり外れを純粋に楽しむようにしましょう。
予言を根拠に何かをして失敗しても予言した人に非はありません。全て自己責任です。

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Anonymous
2 月 前

5/23に一旦収まると予言にはあったっ思うが、収まってない。

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thepolls
3 月 前

備えあれば憂いなし

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Anonymous
3 月 前

当たってほしくないので

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Anonymous
3 月 前

予言が当たるなら、この世で困る人はいないんじゃはいかな?

当たって欲しくないからNOで

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Anonymous
18 日 前

松原照子も同じ事言ってるんだよなぁ

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