アメリカの2050年問題。 人種構成の変化による人種差別問題についての質問です。

7コメント 2020年7月2日 14:38

アメリカの2050年問題。
人種構成の変化による人種差別問題についての質問です。

アメリカでは年々有色人種が増加し、2050年にはアメリカ人の半数以上が有色人種になると言われています。白人が減少し白人の優位性が下がれば、人種差別は減ると思いますか?

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thepolls
3 月 前

ブラジルのような国になっていくと思います。
ブラジルはアメリカのようなあからさまな人種差別は少ないですが、潜在意識としての人種偏見を持った人はいます。そんな国になると思います。

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Anonymous
3 月 前

黒人差別は今とさほど変わらないと思います。
著しく増加するのはヒスパニック系とアジア系で、黒人は横ばいになる予測です。
現在アメリカの黒人は人口の12%ですが、2050年や2060年になっても13%にしかならないと予測されてます。

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Anonymous
3 月 前

白人だけが人種差別をするわけではありません。黒人にもアジア人を差別する奴らいます。

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Anonymous
3 月 前

白人に代わり多数派になった勢力が差別と言わせない差別をはじめる。

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Anonymous
1 月 前

白人が少なくなると、彼らの中のレイシストはますます選民思想を高めるだろうし、また白人の血を守ると言って過激になるのではないかと思います。
また、差別するのは白人だけではありません。黄色人種は白人黒人どちらからも差別を受けます。それにわたしたち人間は肌の色にかかわらずいろんな理由で差別をします。
一つの国の肌の色の比率が変わったところで差別が減るなんてことはありえないと断言できます。

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Anonymous
16 日 前

2050年以降は有色人種の影響が増して白人の大統領は当選しにくくなるかもね。
中国系や韓国系のアメリカ人が大統領になったら日本は孤立する。

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Anonymous
13 日 前

世界人口比率において白人はマジョリティではない。
これで分かるはず。
要は支配者層に多くいて、それを認識出来、連帯出来る人種の思想や主張がまかり通る。

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